新UIでより便利に、より直感的に!データフィード統合管理プラットフォーム 「 dfplus.io 」がデザインリニューアル

2017年2月20日(月)、フィードフォースが提供するデータフィード統合管理プラットフォーム「 dfplus.io 」はより便利に直感的にお使いいただけるインターフェースを目指し、デザインをリニューアルしたことをお知らせいたします。

図 データフィード統合管理プラットフォームdfplus.io画面イメージ

「 dfplus.io 」は、広告担当者自身でデータフィードの作成・修正・管理をWEB上の管理画面より行うことができるサービスで、2016年12月1日よりサービス提供を開始いたしました。
今回のリニューアルでは、広告担当者様が更に直感的に「 dfplus.io 」を操作出来るようにユーザー様の声を参考にしながら、新インターフェースを設計いたしました。

またデザインリニューアルに伴い、サービスロゴを刷新し全体の見た目を統一させ視覚的な利便性も追求いたしました。

図2 データフィード統合管理プラットフォームdfplus.ioの新しいロゴデザイン

現在、「 dfplus.io 」は3週間無料トライアルを行っております。更にお申込み月は「無料」でトライアル時の設定内容そのままにご利用いただくことができます。
サービスサイト:https://dfplus.io/

「 dfplus.io 」では、今後もユーザー様の声を踏まえ更なる利便性の向上に努めて参ります。
是非、新しく生まれ変わった「 dfplus.io 」をお試しくださいませ!

データフィード統合管理プラットフォーム「 dfplus.io 」について

「dfplus.io」はフィードフォースが提供する、セルフサーブ型のデータフィード統合管理プラットフォームです。柔軟で強力なルール設定により、企業の保有する商材データをGoogleショッピング広告やCriteo、Facebookなどのダイナミック広告を含む多様な媒体に最適化することができます。
データフィード広告を運用する広告代理店や、EC・人材・不動産・旅行業界等の「多くの商材を保有する企業」に対し、複数のデータフィードを統合管理し、柔軟に運用可能な環境を提供し、広告成果の向上に貢献します。価格は月額3万円から利用でき、初期費用は無料です。利用用途と規模に応じて、広告代理店事業者向けプランとインハウスマーケター向けプランをそれぞれ複数ご用意しております。
サービスサイト:https://dfplus.io/

データフィードとは

『自社で保有している商品などのデータを、広告配信先のフォーマットに変換して送信する仕組み』

具体的には、Facebookダイナミック広告やCriteoなどの動的リターゲティング広告、Googleショッピング広告、Indeed等のバーティカルメディア、価格比較サイト、DMPなど、各マーケティング施策のフォーマットに合わせて、企業が保有する自社データを自動で変換し、提供する仕組みのことを「データフィード」と呼びます。

図3 データフィード動作イメージ

データフィードを利用した多くの広告では、提供した商品データを使用してバナーが自動生成され、クリックしたユーザーを各商品の詳細ページに直接遷移させることができるため、広告効果が高くなりやすいという特徴があります。入札調整、出稿除外など、広告運用と密接に結びついており、広告・集客効果を高めるためには、継続的な改善による「データフィード最適化」と、複数の配信先を一括管理する「データフィード統合管理」が重要とされています。

 

【株式会社フィードフォース 会社概要】

フィードフォースは、 「働く」を豊かにする。~B2B領域でイノベーションを起こし続ける~ をミッションにB2B領域で企業の生産性を高めるサービスを提供し、ビジネスをより創造性溢れるものに変えていきます。

会社名:株式会社フィードフォース
所在地:東京都文京区湯島 3-19-11 湯島ファーストビル5F
代表者:代表取締役 塚田 耕司
事業内容:データフィード関連事業 / デジタル広告関連事業 / ソーシャルメディアマーケティング関連事業 / その他事業
Webサイト:http://www.feedforce.jp/
 

<本件に関するお問い合わせ先>
株式会社フィードフォース
担当:谷垣、金井
Tel:03-5846-7016  (受付時間:10:00~19:00/土日祝日除く)
FAX:03-3834-7666 
Email:pr@feedforce.jp

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