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フィードフォースはユニークな仲間と働くことを楽しんでいます

フィードフォースは、より多くの「志の高い」方と仕事をしたいと考えています。
『エンジニア』『ディレクター』『デザイナー』『セールス』『マーケティング』…各分野のスペシャリストがそれぞれの強みを持ち寄って優れたサービスを創り上げ、そしてそのサービスが社会にインパクトを与える…

そんな『シンプル』で『難しい』ことを『楽しみ』ながら、私たちと一緒に働きませんか?

行動指針

ユニーク(他にない存在)であることを目指せ

なぜならそれが価値の源泉だから。目指すものは、誰にでもできるレベルのものであってはいけない。人が工夫しないことを工夫しよう。目指すものは常に高く。

楽しんで仕事する!

楽しんで仕事をすれば、パフォーマンスもあがる。結果的に質の高いアウトプットが出せ、評価も高くなる。楽しめなければ、楽しめるよう工夫すること。

プロフェッショナルとして振舞う

メンバー1人ひとりが、プロフェッショナルとしての自覚を持ち、自分の仕事と役割に責任を持つ。自分の仕事、チームの仕事をアウトプットする際それはプロにふさわしい仕事になっているかを厳しくチェックすべし。

情報は公開し、分け与える

情報を属人的なものにしない。メンバー全員が可能な限り情報をシェアすることで、自分が受け取る知識も倍増する。情報と知識、そしてそれを仕組みに落とし込んだものこそが、組織の最大の資産である。

自分の仕事に責任を持つ

自分に任されたことは結果に対して必ず責任を持つ。自分の周囲のことも「誰かがやってくれる」という意識ではなく自分のこととして進んでコミットメントすること。

周囲を積極的に巻き込む

実現したいこと、達成したいことがあるのであれば、進んで周囲を巻き込んでいく。周囲の人は巻き込まれたら進んで協力すること。

仕組化マインド

自動化できる部分は自動化する。仕組み化できる部分は仕組み化する。「労働」は極力機械に任せて、人が創造性を発揮できる環境を意識して創り上げること。

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